琵琶湖バス釣り2018年の守山市のおかっぱりポイントを解説

滋賀県守山市。

当サイトの管理人のおかっぱりのメインは結構守山市です。

困ったときの木浜エリア。

ついつい寄りたくなる赤野井エリア。

そして、粘って釣りをする烏丸半島エリア。

ヘビキャロをがっつりやりこむ琵琶湖大橋周辺からピエリ守山エリア。

琵琶湖の南湖における釣りをまんべんなく釣ることができる守山市。

そんな琵琶湖の守山市でバス釣りをする人にむけて2018年度のおかっぱりポイントを解説していきます。

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木浜エリア

木浜エリアはおかっぱりからでもブレイクが届くポイントになっています。

だからしっかり粘ってバスを釣りたいエリアです。

土日は人が多くて集中できないかもしれませんが、ガチで集中力がある人は1ヶ所でひたすら釣ってみてください。最低でも1時間ぐらいは粘ってほしいところです。

それでバスが釣れたら、このエリアにはバスが回遊してくるという自信が自分のなかにつくので。

・木浜エリアのおかっぱりポイントと釣り方を解説

赤野井

赤野井は夏のウィードが生い茂ったときに釣りたいポイント。

土日はひたすら釣り人がいるので、ハネモノなんかのトップでプレッシャーに強いルアーを使うことがマストになってきます。

・赤野井エリアのおかっぱりポイントと釣り方を解説

烏丸半島~琵琶湖博物館エリア

ここはオールシーズン釣れる。

グーグルマップなんかでみればわかりますが、このエリアって大きな岬になっています。

だから水の流れがあって、ベイトも集まりやすいし、やる気のあるバスが寄ってくるエリアです。

わりかし人も少ないし、結構おすすめ。

手堅く1匹。

そういったときに寄りたいポイントです。

・烏丸半島周辺のおかっぱりエリアの解説

琵琶湖大橋料金所周辺からピエリ守山エリア

東岸でヘビキャロをするなら琵琶湖大橋周辺かなーといったところ。

季節によってはウィードが生い茂って釣りにならないときがありますが、ウィードが適度なときによりたいエリアになっています。

・琵琶湖大橋周辺エリアの解説

まとめ

南湖でおかっぱりをするなら守山市は外せないかと。

土日はプレッシャーが多いけど、そういったときはウェーダーがあると便利。

みんなが釣っているところで粘るよりもウェーダーを履いて、ボートの人が釣るようなポイントをランガンしていくのがバスに近づく近道だったりします。