バス釣り2月下旬はシャローでゴリ巻き

2月の下旬になると必ずといっていいほど釣り人が意識するのが春。

日差しが強くなっている。

朝がそこまで寒くない。

仕事帰りに気づく日照時間が伸び。

そういったことを2月の下旬はとくに感じるのではないでしょうか?!

そんな2月の下旬。

これくらいの時期からガッツリとバス釣りに入る人もいれば、より本格的に通いこむ人が増える時期です。

琵琶湖の2月は行けば行くほどチャンスが生まれる時期で、自己レコードを超えることができるシーズンです。

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シャローでガンガンランガン

2月下旬って、バスは完全に春を意識しているシーズンに突入しています。

琵琶湖なんかは特にそうですが、デカバスはシャローにいる時期なので、どんなルアーでもいいからシャローを釣っておきたいところです。

短時間でもいいから釣りにいく

これが最強かと。

年が明けてから定期的に釣りをしている人なら2月下旬の釣り人としては寒い時期もやりきることは可能です。

だけど、春を感じ始めてから釣りに行く人にとっては、1日バス釣りをやるというのはしんどいもんです。

だからこそ、1時間とか30分でもいいから釣りに行くことが3月のシーズンに向けてのリハビリにもなるし、季節を感じることができるかと。

仕事とか頑張っている人とか完璧主義な人ほど1日やりきろうとします。

気合いを入れて、タックルを新調したりして1日やりきろうとするけど、体が追い付かない。

それで、うまくいかなくて結局2月下旬のおいしい時期に定期的に釣り場に出向かなくなる。

こういったことにならないためにも、釣れなくてもいいやぐらいの気持ちで釣り場にいきましょう。

まとめ

2月下旬のバス釣り。

琵琶湖に限らずどのフィールドでもデカバスが釣れるチャンスがあるので、ぜひとも定期的に通っていきたいところですね。

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