琵琶湖でネコソギポイントと使いかたを解説

琵琶湖でネコソギで釣りたいかた、こんにちは。

ネコソギって高くないですか?

入手するの簡単ではないですよね??

ロストいやですよね?

当サイトの管理人も、ネコソギを大切に使っていますが、ロストするのをビビりながら使っています。

ネコソギをいっぱい持っている人。ください。

嘘です。別に要りませんw

真冬に釣れると評判のネコソギ。

そんなルアーを琵琶湖で釣るためのポイントと使いかたを解説していきます。

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ロストしたくないから浜大津かにおの浜

琵琶湖でネコソギを使って釣るなら、

浜大津かにおの浜でいいと思いますw

すごい軽い感じになってしまいましたね。

ロストしたくない。

だから投げない。これでは、宝の持ち腐れです。

だったら、根がからないポイントで釣りをすればいいだけ。

浜大津とにおの浜は水深もあるので、ボトムノックして根がかりとかないと思います。

・浜大津のおかっぱりポイント解説

・におの浜のおかっぱりポイント解説

そして、ラインブレイクが怖かったら、

ラインチェックをマメにする、ラインを太くする。

これを意識するだけで、ロストする確率は大幅に減っていきます。

ネコソギの使いかた

シンプルにただ巻き。

そして、ゆっくり巻く。

個人的には、非常にじれったくてストレスのかかる釣りです。

でも、ビックベイトって、やることは簡単なんだけど投げ続けるのが難しいもんです。

あとは、ハイギアのリールを使って、ルアーの引き抵抗を感じるようにできるとなおいいかもしれません。

まとめ

琵琶湖では、特に人気のあるネコソギ。

だからこそロストはしたくない。

そんなときは、浜大津かにおの浜でじっくり使えばいいんじゃないでしょうか?!

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