バス釣り、琵琶湖でおすすめのビックベイト究極3選

野池、川、リザーバー。

そして、琵琶湖。

各地のフィールドで個性のあるアングラーが多用するのが、

ビックベイト。

なんかビックベイトを使い込んでいる人って、

他のルアーを使うのも上手な気がしませんか??

僕の意見に同意してくれた、あなた、

ありがとう。ただそれだけですw

琵琶湖はとくにビックベイトを使い込んでいるアングラーが多い。

これからビックベイト狂いになりたい人へ送る究極の3選をあなたに送ります。

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究極はこのビックベイトたち

ジョイクロ178

もはやビックベイトの定番。

だけど、ただ巻くだけじゃ釣れなくなってきている178。

だから板おもりを貼ったり、ボディを削ったりしてチューニングして釣れる工夫をする。

だからビックベイトを使うのがうまくなる。

だからもっと使い込んでドンドンうまくなる!

そんな深みにハマる魅力的なルアー。

ジョイクロマグナム

178をチューニングなしで使うなら、こっちのマグナムをノーマルで使ったほうが琵琶湖で釣れる気がする。

水中に入ったときの、ファーストインパクト。

ジャークしたときのギラつき感。

バーンバーンって感じでジャークしてショートピッチで使っていきたい中級者以上におすすめの究極。

スライドスイマー250

ジョイクロマグナムのただ巻きよりも釣れるイメージが強い250。

これも琵琶湖の定番だけど本気で使っている人が少ないルアー。

おかっぱりで使っていたらちょっと注目されてしまうルアー。

使いかたはシンプルにストップ&ゴー。

使いかたにこだわるよりも、投げ続けるためにはどうすればいいか工夫することが大切な250。

投げているアングラーの忍耐力が試されるルアーです。

やっぱりS字だった

リップ付きのビックベイトも使っていましたが、やっぱりS字に戻ります。

緩急をつけたリアクションができるS字は、ぜひとも習得しておきたいジャンルですね。

管理人
使い込むうちに味がでるジョイクロはどんどん使いたくなるものです。