イマカツから出しているビックベラー175って琵琶湖でイケるよね

イマカツから出ているビックベラー175。

これってビックスプーンのカテゴリーだけど、普通のビックスプーンと違うところがあるのが気になるところ。

それが、スプーンの左右についているブレード。

個人的に、三原さんが開発しているだけあってめちゃめちゃ気になるところ。

そんな、イマカツから出ているビックベラー175の特徴をまとめてみました。

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ビックベラー175の特徴

ビックベラー175の特徴は

・ウエイト3オンス

・175ミリ

・ビックスプーン

・スプーンの左右にブレードがついている

こんな感じでしょうか。

他のビックスプーンと大きく違うところは、左右にブレードがついているところ。

このブレードが水を噛むことによって、バイトを持ち込むようです。

イマカツのHPを見ていて、当サイトの管理人なら、

こうやって使うぜ!

というのを解説していきます。

人口島で秋から春まで使う

人口島でオカッパリをしていて思うことがあるんですけど、

一体どこ釣ればいいの。。

って感じになるんですよね。

もちろん通い込めばピンスポットを見つけることはできるし、定番のエリアで釣ればある程度の釣果は期待できるかもしれません。

ですが、それでは釣り人と経験値があまりに乏しい。

そんな感じで人口島(矢橋帰帆島)ではあまり釣りをしてこなかったんです。

でもこのビックベラーならアピールも十分だし、ディープエリアまで遠投すれば釣れるんじゃないかと個人的には思っています。

ビックスプーンを人口島で使う人はわりかしいたりしますが、ビックベラーはファーストインパクトという点でも十分他のビックスプーンと差別化ができるのでいいのではないかと。

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