琵琶湖バス釣り、6月のパターン、釣り方、ポイント

琵琶湖の6月。

南湖、北湖とも釣りやすい時期です。

ですが、明らかに南湖のほうが釣りやすいですが。

ただ、個人的には北湖で釣りをするほうが好きです。

なんか、北湖で1人で釣りをしていると自分を追い込んでる感じで、1日釣りあとにやりきった感ができて、楽しいんですよね。

そんな、琵琶湖の6月のパターン、釣り方、ポイントを解説していきます。

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琵琶湖、6月のパターン

南湖の場合は、おかっぱりで釣るときは、どんな釣りをしてもバスが釣れる可能性が高い時期です。

なので、自分の得意な釣りを展開して、1日やりきればいいかと。

→南湖バス釣り、6月のパターン、釣り方、ポイント

北湖は、プリ~アフターまでバスがまだまだ混合している時期です。

自分がどの状態のバスを狙っているのか、見極めて釣りをすると得るものが多くあるかと。

→北湖バス釣り、6月のパターン、釣り方、ポイント

琵琶湖、6月の釣り方

南湖だったら、ブルーギルが居ついているバスを釣るのが、釣果があがる可能性があるかと。

この時期のブルーギルはバスのネストを狙ってウロウロしているので、バスもその周囲でウロウロしています。

そのバスを狙うというのも1つのセオリーです。

北湖は、自分で狙うバスを決める。

プリのバスを釣るんだったら、4月~5月のような釣りをしていけばいいかと。

→北湖バス釣り、4月のパターン、釣り方、ポイント

→北湖バス釣り、5月のパターン、釣り方、ポイント

琵琶湖、6月のポイント

ポイントは、あまり難しく考えないことです。

なんかいろいろ書きましたが、結局、

楽しんで1日やり切れば結果はついてくるぜ!!

ってことですよ。

考えすぎて頭がグルグルして、

もういいや!!

みたいになるくらいなら、1つのルアーに絞って、淡々とルアーをキャストし続けるほうがいいときもあります。

僕はよくこんな感じでやっています。

仕事、プライベートで悩みごとがあるときは、釣りもウヤムヤになりがちです。

そんなときこそ、釣りはシンプルを心がけていきましょう。

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