琵琶湖バス釣り、近江舞子〜比良川河口のおかっぱりポイント、釣り方

漁港があったり、石積みがあったり、桟橋があったりと、何かと楽しめる要素が多い近江舞子〜比良川河口。

さらにポイントから駐車場が近いので、土日はアングラーが賑わっているポイントです。

個人的には土日にこのエリアでは釣りをしない。

でも11月ぐらいからは、結構頻繁にくるけども。

そんな、近江舞子〜比良川河口のおかっぱりポイント、釣り方を解説していきます。

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近江舞子〜比良川河口のおかっぱりポイント

ビアンカ桟橋

ビアンカ桟橋は規模がでかいので、バスが回遊している可能性が高いポイントです。

また周辺には岩が沈んでいるので、それも絡めて釣りをするとバスに近づく可能性がグッと高まります。

南小松港

一時的にバスが回遊してくるポイントです。

天候が悪い時とか、爆風で琵琶湖で釣りができない時なんかは、こういうポイントで釣りをするのも悪くないっす。

比良川河口

当サイトでは、河口部分では絶対に釣りをすることを推奨しています。

流れがあってベイトも集まるし、ウィードも形成されやすいなど。

とにかく、釣っておきたいポイントです。

近江舞子〜比良川河口の釣り方

基本的にはヘビキャロがいいかなと。

ぶっとばす→ズル引き→地形把握。

これを繰り返すことによって、そのエリアがどのような地形をしているのか、どんな種類のウィードが形成されているのかを把握することができます。

それから、巻物を導入したり、PEラインを組んだスピニングタックルを組み合わせればいいですからね。

まとめ

近江舞子は駐車場もあるし、アクセスがしやすいポイントです。

いろいろなストラクチャーもあって、経験値を積むにはいいエリアかなと。

まずは、広範囲に探れるタックルを持ってのぞみたいところですね。

それでは!