琵琶湖、セコ釣りで使えるバスロッドをちょっとだけ解説!

セコ釣り。

当サイトの管理人はセコ釣りが結構好きです。

細いPEラインに超繊細なロッドを組み合わせて、子バスでも楽しめるセッティング。

もうね、病みつきになりますよね。

そんなセコ釣りの魅力を存分に楽しむには、やっぱり、ワーム、リールよりも、

ロッドのチョイスが一番影響してきます!!

どのようなロッドを選択するかによって、セコ釣りにハマるかどうかが決まるといっても過言ではないですね。

そんな、セコ釣りに合うロッドはどんなものがいいのか解説していきます。

ちなみに、当サイトは琵琶湖専門のブログになっています。

そのへんをご了承ください。

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セコ釣りでバスの引きを楽しむロッド

セコ釣りで必要なロッドの要素はいくつかあります。

それが、

・3インチクラスのワームを気持ちよく投げられるロッド。

・ワームの操作がしやすいティップ。

・ウィードにスタックしても、しっかりと外すことのできるティップ

以上の3点が琵琶湖でセコ釣りをするときに、僕がロッドに求めている性能です。

なにげに、これら3つを満足に満たすロッドは試さないとわからないもんです。

釣り具屋でいい感じのロッドを振ってみて、使ってみると、ウィードをうまく外せない・・・

そんなことは結構あります。

なので、それらのバランスを考慮したロッドを紹介していきます。

6102LFS-AGS13 【冴掛 Level direction】

これは、マジで遊べる竿です。

小さいルアーをPEラインでガンガン使いこなせるロッド。

それでいて子バスを釣るのが楽しくなる。

とにかくセコ釣りを楽しみつくしたい!!

そんな方にぜひ使ってもらいたいセコ釣りロッドになっています。

今のところ、ハートランドの冴掛シリーズが一番オススメです。

僕が紹介したロッド以外にも、セコ釣りを楽しめるロッドはいろいろあるので探し見てくてください。

お薦めはベリーネットの中古で買うことですね♪

それでは、また!