琵琶湖で使えるブラックレーベルPF731MHFBのインプレ、レビュー

ども、管理人です。

僕が愛してやまないブラックレーベルPF731MHFBのインプレ、レビューをしていきます。

いや、マジで愛してるから!!

てか、インプレとレビューって何が違うんだろう??

まあブラックレーベルPF731MHFBはこんな感じだぜ!!

っていうのを紹介できたらと思います♪

スポンサーリンク

ブラックレーベルPF731MHFBの特徴

僕が紹介するのは、ブラックレーベルのピッチング&フリッピングシリーズのPF731MHFBです。

ピッチング&フリッピングシリーズということで、テキサスとかに特化しているのですが、

実はそうじゃないー!!!

琵琶湖で頻繁に通う人ならマジでオススメです!

どんぐらいオススメかというと、管理人は2本所持しているくらいですw

そんなPF731MHFBですが、とにかく琵琶湖で使える。

まあ、琵琶湖でオカッパリをするときに、僕が使用するリグは、

・ヘビキャロ

・スイムジグ

・テキサスリグ

・スピナーベイト

・アラバマリグ

を多用します。

スイムジグとテキサスリグを中心に使いますが。

正直いって、このロッドを始めて使うと、

重たっ!!

って思ったのを覚えていますw

すが、このロッドを使いこなせれば、これほど優れたロッドは中々ないかと。

だからこそ、僕は2本所持しているのですが。

とにかく、琵琶湖でオカッパリをするとき、みなさんは何本持っていきますか?

僕はほぼ1本で釣りするんですよね。

てか、琵琶湖のオカッパリで1日粘るよりも絶対に色々回ったほうが経験値も積めるし、

そうなると、2本とか持って釣りとかやってられないんですよね。

だから、オールマイティなロッドが必要になってくるんですけど、

琵琶湖以外だったらMクラスの6フィート前後のロッドを使うと思います。

ですが、琵琶湖の場合、

とにかく、リグがデカくなる。

ブルフラット5.8のライトテキサスとか、

デスアダースティック6.5のライトテキサスとか、

さらにそれらをウィードで外すとなると、パワーとウィードを切るティップが必要になるわけです。

さらに、テキサスリグを使っていて、巻物をしたくなってスイムジグを使いたくなった時には、高弾性のMHクラスのロッドだと使えないです。

ですが、PF731MHFBは中弾性のロッドなので、スイムジグも快適に使えます。

てか、アメリカのトーナメントで戦っている大森貴洋さんがプロデュースしている時点でオールマイティに作られています。

大森さんはシンプルな考えを持っているので、なるべくロッドも同じ種類のを使い込みます。

ヘビキャロも使えますし、実際に大森さんはスモールマウス戦でこのロッドをヘビキャロで使っていました。

僕もヘビキャロはほとんどこのロッドです。

そんな理由から、僕はマジで好きです。

ただし、このロッドは明らかに釣り人を選びます。

まとめ

重いし、最初はリリースタイミングがわかりにくい。

ただ、使い込めるようになった時にアングラーの成長は必ずあります。

今はシマノのアルティマにアンタレスとか組み合わせている人とかいますけど、

僕は全然ブラックレーベルのPF731MHFBの方がコスパもいいし、中価格帯のロッドの中では明らかに使える人にとっては使いやすいです。

まあ、正直人気があるロッドではないので、釣具屋ではあんまり売ってないですけどw

気になる人はチェックしてみてください。

僕のブログは画像をほとんど使いませんが、このロッドが好きすぎて、画像をふんだんに使っちゃいましたからねw

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする