琵琶湖バス釣り、宇曽川河口エリアのおかっぱりポイント、釣り方

宇曽川河口エリアは、結構面白いエリアなので、

ぜひとも寄っておきたいエリアです。

個人的に好きなのが、宇曽川、曽根沼、宇曽川河口周辺です。

半日かけても釣りをしても楽しめるエリアですので、

ぜひ宇曽川河口エリアのおかっぱりポイント、釣り方を参考にしてください。

スポンサーリンク

宇曽川河口エリアのおかっぱりポイント

曽根沼

ここは、おかっぱりだからこそできるポイントになっています。

曽根沼は沼というだけあって、水深は浅いほうです。

だからこそ、春のシーズンが激アツ!

とくに2月中旬から、規格外のデカバスが曽根沼のウィードでウロウロしだすので、

ぜひとも寄っておきたいポイントになっています。

宇曽川河口

やはり、メインポイントは河口部でしょう。

川からの流れも来ますし、テトラもあるので、バスが身を潜めている可能性があります。

といってもテトラにいる可能性よりも、回遊しているバスを狙うほうが結果的に釣れます。

なぜかは知らないですがw

宇曽川河口の釣り方

当サイトでは、春での釣りを推奨しています。

なので、春限定で紹介させてねw

ということで、春はまず!

曽根沼を狙うべきです。

てか、宇曽川河口に来たら、絶対に曽根沼も寄ってください。

マジでいいですよ!

とにかく、全体どこに投げても釣れる可能性があるのが、曽根沼です。

スピナーベイト、バイブレーション、ライトテキサスがおすすめです。

曽根沼を釣り終わったら、行くのが宇曽川河口。

ここは、バイブレーション一択でいいかと。

とにかく、キャスト数を増やすことを意識して、

多投、早巻きを意識してください。

まとめ

曽根沼をどれだけ、活かせることができるか?

それがポイントになってくるかと。

琵琶湖に来るとどうしても、本湖に目がいきがちですが、

流入河川、野池もめちゃめちゃいいので、ぜひともせめておきたいですね!