琵琶湖バス釣り、沖島エリアのポイント、釣り方

沖島。

完全に日本から隔離されている幻のエリア。

個人的にはそんなイメージがあります。

沖島には渡り船があるので、オカッパリでも釣りをすることができます。

でもさ、正直そこまでしておかっぱりしないよね。

なので、この記事は沖島で釣りをするボートアングラーに向けて書かれている記事です。

そんなボートアングラーに向けて珍しく僕が書く、沖島エリアのポイント、釣り方を紹介していきます。

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沖島エリアのポイント

大きな岩があるエリア

大きな岩が連続して連なっているポイントが沖島にはあります。

そのポイントは湖流の影響をモロに受けるので、沖島のメインポイントになっています。

まあ、その分めちゃめちゃ人気があるので、北湖の中でもプレッシャーが高めになっています。

めちゃめちゃ広い北湖でも人が多いってすごいよねw

岩盤の張り出し

これはねー沖島でボートで釣りをしているとすぐにわかります。

なんだろ、超でっかい岩が沖島の周辺に、

ドンっ!!!

ってあるんだけど、その周辺には漁礁があります。

その漁礁を言いたかった僕は。

漁礁があるので、そこを釣ってほしいと言いたかったんです。

沖島エリアの釣り方

基本的にはボートで釣りをする人がほとんどなので、いろいろなルアーが投げれると思うので頑張って下さいw

はい、めちゃ塩対応ですねw

でもね、本当にボートだったらなんでもできると思うんだよね。

ヘビキャロもできるし、ネコリグもできるし、ビックベイトもできるし。

つまり、一つに絞らなくていいんだから、自由にやろうよと。

そんな感じです。

まとめ

沖島エリアは渡り船があるので、船行の邪魔にならないように釣りをすることが地元の人との関係を保つ方法です。

フェアプレーで行こうぜ!!!!