琵琶湖バス釣り、和邇浜エリアのおかっぱりポイント、釣り方

和邇川河口エリアのおかっぱりポイントを当サイトでは紹介していますが、和邇浜エリアもしっかりと紹介していきます。

ちなみに、和邇浜エリアで釣りをするよりも和邇川河口付近で釣りをしたほうが個人的には結果が出るかと。

・琵琶湖バス釣り、小野、和邇川河口エリアのおかっぱりポイント、釣り方

そんな夏場は水浴場になる和邇浜エリアのおかっぱりポイント、釣り方の紹介していきます。

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和邇浜エリアのおかっぱりポイント

永遠と続く浜

和邇浜エリアは夏場になると泳ぎにくる家族連れ、カップルなどなどが集まります。

なので、基本的に夏は釣りはしなくていいです。

ヘビキャロぶん投げて泳いでいる人にあたったら大変ですからね。

まあーそんなことはないですけど、めっちゃ広い琵琶湖でわざわざ人が密集しているところで釣りをする必要はないですよね。

ベストシーズンは秋から春。

つまり夏以外のシーズンですね。

ポイントは取水塔があるので、それを目安にして釣りをするのがいいかなと。

まあ、永遠と続く砂浜が続くエリアなので、ヒラメ釣りをしている感覚になりますが、広範囲に釣っていく根気が必要になってくるポイントですね。

和邇浜エリアの釣り方

とにかくパッと見た感じ、どこを攻めていいかわからなくなります。

だって、ひたすら砂浜が続きますからね。

なので、おすすめの釣り方は、

ヘビキャロでじっくり一つのポイントを1日、または半日やるぐらいのつもりでやるか、

バイブレーション、スイムジグなどの巻物で広範囲に移動しながら釣っていくのがいいかと思います。

ただし、土日は案外おかっぱりアングラーがいたりするので、バイブレーションを広範囲に釣りをするのは厳しくなるかもしれません。

なので、ヘビキャロで釣りをするのが堅実な選択ですねw

まとめ

ひたすら続く砂浜。

それを見てワクワクするか、しないかはアングラーの技量で決まります。

この広大なポイントでバスを絞り出してやるぜ!!!

みたいなアングラー。

ぜひ和邇浜で釣りをすることをお薦めします。

釣りができることを幸せに感じましょう。