琵琶湖バス釣り、支那エリアのおかっぱりポイント、釣り方

支那エリア。

支那エリアで釣りをした人ならわかりますが、

永遠と石積み護岸が続きます。

自分は一体何をしているんだ。

石積み護岸で釣りをしているとそんな気持ちになってしまいますw

その石積み護岸が無限と続く支那エリアのおかっぱりのポイントと釣り方を解説していきます。

スポンサーリンク

支那エリアのおかっぱりポイント

・石積み護岸

やっぱり支那エリアの醍醐味は無限に続く石積み護岸を攻略するのがおかっぱりの1番のポイントになってきます。

水門

変化の少ない支那エリアの唯一目に見えるストラクチャーが水門です。

水門自体に魅力はありませんが、その付近に形成されているウィードがめちゃめちゃポイントになっていきます。

支那エリアの釣り方

石積み護岸

石積み護岸にクランクをコツコツと当てるのがめちゃめちゃ基本で、確実に釣れる釣り方です。

時期としてはウィードが少ない春が一番美味しいです。

ボートだと釣りづらいですが、オカッパリだとチョー快適に釣りをすることができるので、これを使わない手はないですよね!!!

水門

水門付近にウィードが形成されているので、それをライトテキサス、高比重ワームで釣っていくと、メリハリをつけて釣っていくことができます。

まとめ

支那エリアは変化に乏しいエリアです。

逆にいうと変化に乏しいからこそ、通い込めば自分だけのポイントは見つけられるはずです。

支那エリアに割と人が少ないのも変化に乏しいからだと思います。

ですが、沖には無数にウィードが形成されていて、確実に変化のあるスポットがあります。

コツコツと通いこんで経験値を積めば、支那エリアが心強いポイントになるはずです。

それではまた!!!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする