琵琶湖バス釣り、柳が崎エリアのポイント、釣り方。

柳が崎エリアは自衛隊沖エリアに隣接しているエリアです。

・自衛隊沖エリアの解説

そんな柳が崎エリアの1番のポイントは、

めっちゃ大きな岬があるところです。

いかにこの大きな岬を軸にして釣りを展開していくか。

これが、大事なことではないかと思っていますね。

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柳が崎エリアのポイント

南湖の中でも、ほとんどのアングラーが釣りをしたことがあるエリアではないでしょうか?

そんな柳が崎エリアの中でも釣ってほしいポイントが、

大きな岬です。

すごいバカっぽい書き方ですね。大きな岬って。

でも、これしか表現方法がないんです。

なので、大きな岬で。

・大きな岬

大きな岬には小さな流入河川が流れています。

流入河川といえばいいのか、水路といえばいいのかわかりませんがw

そんな河川から流れてくる水の流れがベイトフィッシュを寄せて、バスを寄せてきます。

もちろん、そうなるとアングラーもね。

なので、通年、アングラーもバスも賑わっている最高なポイントです。

寂しくなったら大きな岬のポイント行ってみるといいよ。

マジで人がいっぱいいるから。

それでさ、話かけてみればいいじゃん。

大丈夫、釣り人の輪は強いぜ!!

はい、関係ないことを書いてしまいましたね。病んでるんですかね、僕は。

・ミオ筋

大きな岬のポイントの紹介をしましたが、その周辺にミオ筋があります。

まあ、バイブレーションを投げまくればわかりますよ。

それぐらいは自分で探しましょう。

そのミオ筋が結構狙い目。

みんな大きな岬に夢中で忘れがちですけど、ミオ筋もちゃんとしたポイントでバスが付いています。

なんせ変化のあるところにバスはつきますからねw

柳が崎エリアの釣り方

・大きな岬

いろいろなアングラーがいるポイントなので、当然プレッシャーが高いです。

なので、手っ取り早いのが、

ヘビキャロ!!

これが1番かと。

それかライトキャロで手堅く数釣りをして楽しめるのもいいですね。

・ミオ筋

個人的にこのミオ筋を楽しんでもらいたい。

ミオ筋は一見わからないからこそ、ルアーを投げまくって見つければ、ある程度のアングラーしか知らないポイントなので、意外にスレていません。

大きな岬にアングラーがいっぱいいたら、こちらのミオ筋を釣りをするのがいいかと。

まとめ

柳が崎エリアは大きな岬が一番のポイントになっています。

これをいかに攻めるか。

ヘビキャロ、ライトキャロ。

とにかく飛ばせるルアーをチョイスして釣っていきましょう。

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