琵琶湖バス釣り、自衛隊沖エリアのポイントの特徴、釣り方。

自衛隊沖エリアは、びわこマリーナ、ランカーハウスなどのレンタルボートがあるので、土日はボート、オカッパリまで賑わっているエリアです。

アングラーが多いことはいいことですねw

そんな自衛隊沖エリアのポイントの特徴、釣り方を紹介していきます。

スポンサーリンク

自衛隊沖エリアのポイントの特徴

・鏡が浜周辺

鏡が浜周辺はオカッパリで一番釣りをしやすいポイントになっています。

鏡が浜周辺には桟橋、ゴロタ石があって、その周辺を攻略していくのが大切になってきます。

夏はウィードが割りかしモサモサ生えていくので、それらを攻略していくのがポイントになっていきます。

・防波杭

これはボートアングラー限定になりますね。

まあ、気合いのあるオカッパリアングラーはウェーディングで攻めますが、基本的にはレンタルボートアングラーが攻めるポイントです。

まあ、この防波杭もバスがストックするエリアなので、必ず攻めておきたいエリアになっています。

自衛隊沖エリアの釣り方

・鏡が浜周辺

鏡が浜周辺の浜は結構水質がクリアです。

なので、ブリブリと動くクランクとかじゃなくて、ノーシンカーなどの食わせ系のルアーを使うのがポイントになっていきます。

個人的にはスピニングタックルでライトキャロなんかは数釣りができて楽しめると思います。

ベイトならノーシンカー。

スピニングならライトキャロ。

これがシンプルの釣り方です。

・防波杭

防波杭は目に見えるストラクチャーなだけあって誰もが狙うエリア。

っと思いますが、実は違います。

みんな狙うからスレてるっしょ♪

みたいな感じで案外みんな狙いませんw

なので、しっかりと狙うだけで、フツーに釣れます。

釣り方はなんでもいいです。

マジでいたら釣れるんでw

まとめ

自衛隊沖エリアは人が多いエリアですが、バスのストック量も多いエリアです。

数釣りも楽しめるし、デカバスも釣れるんで、とりあえず寄っておきたいエリアになっていますね。

それではまた!!

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする