琵琶湖バス釣り、カネカエリアのポイントの特徴、釣り方の紹介。

カネカ工場で働いている人って、毎朝カネカ裏で釣りしてるのかな?

ども、カネカ裏で釣りをしているつい考えてしまう管理人です!!

南湖のカネカエリアといったらやっぱりカネカ工場裏の通称カネカ裏でしょ!!

でもね、アクセスもしやすくて、ポイントもわかりやすいということで、土日はめっちゃ人気のあるポイントです。

そんな人気ポイントであるカネカ裏があるカネカエリアのポイント、釣り方を紹介していきます。

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カネカエリアのポイントの特徴

・カネカ裏

カネカエリアという名前がついているだけあってメインポイントはやっぱりカネカ工場の裏、通称カネカ裏ですw

そのカネカ裏のポイントはなんといっても

水中岬の存在です。

この水中岬をいかにイメージして釣りをするかで大きく釣果に影響します。

・取水塔

カネカ裏の近くに取水塔があるのですが、その周辺もバスが立ち寄るコンタクトポイントになっています。

なので、おかっぱりで遠投して届かないと思っても、

なるたけ近くに投げましょうw

バスが周辺をウロウロしていることがあるので。

あと、取水塔周辺は水深が変化するブレイクでもあるので、もう一度言いますが、

なるたけ近くに投げましょう!!

カネカエリアの釣り方

カネカエリアはとにかくいかにカネカ裏を攻略するかにあります。

そもそもポイントに人がいたら釣りができませんが、いない前提で話をします。

・水中岬

水中岬があるので、その先端にルアーを送り込んでバスが捕食してくるのを狙うのが大事になってくるかなと。

個人的にはミノーがおすすめなのですが、手堅いのが5gぐらいの軽いシンカーを使ったライトテキサスです。

ワームは細みのシルエットの動きがキビキビしているワームがおすすめですね。

・取水塔

人がいっぱいいて水中岬を攻めることができない場合は取水塔を攻略していくのがポイントになっていきます。

とにかく遠投これがキーです。

そうなってくると使用したいリグは、

・ヘビキャロ

・高比重ワーム

・バイブレーション

上記の3点で季節、その日の状況に合わせて釣っていければいいかと思いますね♪

まとめ

カネカ裏をいかに攻略するかがポイントになってくるカネカ裏。

ただし、人も結構な割合でいるので、譲りあいながら釣りをしていきましょう。

まあ、個人的にはヘビキャロで気長に釣りをするのもありかなと思いますね!

それではまたー!!

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