琵琶湖=キムケンのタックルを研究してみる。

琵琶湖野郎!でおなじみのキムケンこと、木村健太さんですが、

現在デプスのプロスタッフをしています。

そんなキムケンのタックルってどうなの?

と個人的に思っていろいろ映像をみていたのですが、デプスのロッドって、

わかりにくい。。。

ですが、そこは当サイトの管理人のしつこさでいろいろリサーチしました。

いろいろとキムケンさんが使っているタックルの組み合わせがわかったので紹介していきます。

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キムケンのタックルを紹介

まず紹介に入る前にキムケンさんのイメージってなんですかね?

琵琶湖?

ストロング?

クランク?フロッグ?

いやーフィネスからストロングな釣りまですべてを網羅しているキムケンさん。

とにかく代表的なタックルを紹介しようと思ったんですが、絞り切れませんでした。

なるったけ紹介していきまっせ―。

フロッグタックル

個人的にキムケンといえば、フロッグ!!

スリザークにバスターク!

この超人気フロッグルアーに組み合わせているタックルを紹介。

・ブッシュバイパー

これは、とにかく粘りが強くて絶対に折れないロッドをイメージして作ったみたいです。

映像とか見る限りかなりムチャして使っても折れる気配すらないロッドに仕上がっていますよね。

・レボブラックナイン9

これもキムケンプロデュースのリールで、頑丈で壊れないリールをコンセプトに作っているあたりがキムケンさんらしいですね。

・スパイダーワイヤー65ポンド

フロッグにPEラインは絶対です。

キムケンさんは65ポンドのPEラインを使っています。

パンチングは80ポンドぐらいのを使っていました!