琵琶湖でデカバスを釣るなら夜釣りでしょ

琵琶湖でデカバスを釣る手っ取りばやい方法が夜釣りです。

個人的にはおすすめしません。

当サイトの管理人も現在は琵琶湖の夜釣りから離れています。

だってさ、

簡単に釣れるんだもん。ほんと。

ですが、やはり琵琶湖でどうしてもデカバスが釣りたい人はいると思うので、夜釣りでデカバスを釣る方法を紹介していきます。

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西岸が絶対おすすめ

とにかく夜釣りは足場が安全なところで釣りをしましょう。

東岸のリップラップで釣りとかマジで危険なのでやめましょう。

僕は東岸のリップラップ帯でネコリグをキャストしてたらおもっきし落水しましたw

とにかく夜釣りで大事なのは安全です。

周りに迷惑をかけないためにもしっかりと足場がいい場所を選びましょう。

そう考えるとやはりオススメなのは、西岸のライトの光があるところ。

そうなると、膳所エリア、浜大津エリアなどが一番夜釣りでは、ある程度快適に夜釣りをすることができます。

夜釣りのポイント

琵琶湖で夜釣りをするきのポイントとしては、あまり難しく考えずに自分が釣れると思うルアーを使っていくのが釣果に直結します。

とにかく、夜釣りで視野がなかなか効かないので、ストレスの無いルアーを使っていくのが大切になっていきます。

個人的にはスイムジグ、クランクベイト、ライトテキサスあたりがスムーズに釣りができて最終的にバスが釣れていますね。

それでは、また!!!