琵琶湖でスライドスイマー250の使い方からロッド選択まで

琵琶湖といえば、ビックベイトというイメージがありますが、その中でも有名どころだとジョイクロ、スライドスイマーなどなど。

本当にいろいろなルアーが販売されて琵琶湖のアングラーもいろいろなビックベイトを投げ倒しています。

その中でも、琵琶湖のアングラーでなかなか手を出すのが億劫になるのがデプスから発売されているスライドスイマー250。

これは、パッと見でもはや超でかいわけですよ。

そんな、明らかに使う人を選ぶスライドスイマー250。

使い方からどのようなロッドを使えばいいのか解説していきます。

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スライドスイマー250の使い方

スライドスイマー250はとにかくでかいです。

なので、使い方に戸惑う方もいるかもしれませんが、基本は、

グリグリと3、4回ハンドルを高速で巻いて、ステイ。

これの繰り返しです。

まあ、1か月くらい毎日琵琶湖にオカッパリで投げれば、何かしら結果が出るはずです。

とにかく、ポイントは、

バスにスイッチを入れることです!!

そのために、ジャークをして釣りたいところですが、1日もあんなでかいルアーをつかこなせないので、やはりリーリングでやっていく必要がありますね。

スラスイ250に使用したいロッド

結論から言うと、スラスイ250に適したロッドはデプスから発売されているドムドライバーというロッドです。

これは、マジで頑丈です。うん、マジでごつい。

ドムドライバーならしっかりとスラスイ250をキャスト出来るブランクでできているので、ぜひスラスイ250を極めたい人は使ってほしいロッドですね。