琵琶湖、バス釣りでデスアダーリザード8インチの使い方

琵琶湖、バス釣りで何気に取り入れると便利なのが、リザード系のソフトルアーです。

琵琶湖って結構トカゲが自動販売機とかにいるんですよね。

普通にコーラ買おうと思ってボタンを押そうと思うと

サッサッ!!

うわ!!

ってな感じで、滋賀は自然が豊富なので、リザード系のソフトルアーって意外に効くんです。

そんなリザード系のソフトルアーで管理人が注目しているのは、そうデプスから発売されている、

デスアダーリザード8インチ!!!

これやばいでしょ。

見た目はでかいけど、シルエットが細いから案外バスが口を使うんですよね。

ですが、使い方を理解しないと良い釣果を叩きだすことは難しくなります。

なので、当サイト管理人がオススメできる使い方を2つ紹介します。

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ライトテキサス

やっぱりデプスのソフトルアーはライトテキサスが使いやすいし、そのルアーの特性を理解しやすい。

ということで、デスアダーリザードを使うときはライトテキサスから入るのがいいかと。

このルアーをプロデュースしたガイド前田さんもライトテキサスで使っていますしね。

重めのテキサスにしてもいいし、軽めのライトテキサスでスイミングでも使える。

そんなことをガイド前田さんが言っていますね。

ヘビキャロ

個人的に琵琶湖の浜でヘビキャロをするなら是非とも試して欲しいのがデスアダーリザードのヘビキャロ。

デスアダーリザード自体でかいので空気抵抗で飛距離は期待できませんが、それでも十分にバスにアピールしてスレているバスを引っ張り出してくれます。

におの浜、下阪本とかのメジャースポットでもジャンジャン導入していきたいソフトルアーですね。

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