琵琶湖バス釣り、10月の釣り方のポイント

ども、管理人です。

そろそろ、9月も半ばに入ってきて本格的に秋のバス釣りシーズンが近づいてきたのではないでしょうか??

そこで、今回は琵琶湖の10月の釣り方のポイントをさらっと解説していきます。

それではよろしくお願いします!!

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琵琶湖、10月のバス釣りはどうやって釣る?

10月の琵琶湖はベイトフィッシュの動きがキーになってきます。

てか、どのシーズンでもベイトフィッシュの動きが重要になってくるけど、10月はとくにベイトの動きが大事になってきます。

基本的には9月の釣り方を意識して、さらに巻きを中心の釣りを展開していけば比較的コンスタントに釣れます。

→琵琶湖の9月の釣り方に関する記事はコチラ

どのようなルアーを使えばいいのか?

10月はとにかくバスが散ります。僕の髪の毛が散らかっているようにねw

はい、すみません。

なので、その散らばっているいかに効率よく釣っていくかが、ポイントになってきます。

そこで、管理人のぼくが10月の琵琶湖で使えると思ったルアーを紹介していきます。

チャター系

チャター系はとにかく、釣れる。

このルアーじゃないと釣れないことがよくあるのがチャター系の強みですね。

主に東岸の濁っているエリアで表層を早巻きするとハマるときがあるので、タイミングを変えてチャター系を使用するのがおすすめです。

→チャターベイトの基本的な使い方に関する記事はコチラ

バイブレーション

バイブレーションも10月のバス釣り基本中の基本です。

とくに、遠投するのが苦手な人とか、タックルがまだ自分の手になじんでない人は、練習がてらにバイブレーションを投げまくってスキルを上げることもできるので、個人的にはいいのではないかと。

→揃えておきたいバイブレーションに関する記事はコチラ

まとめ

10月はとにかくバスが散らばるシーズンです。

9月の釣り方を意識して、巻き展開で1日琵琶湖のバス釣りを楽しみましょう。