琵琶湖でウェーディングしてバス釣りするときのポイント選び!!

琵琶湖でおかっぱりをするならウェーディングっしょ!!!

そんなかたもいるのではないでしょうか?

管理人の僕も月に4回くらいはウェーディングをして琵琶湖で釣りをしています。

でも、ウェーダーって臭くないっすか??

なんというか、半がわきのにおいが個人的に嫌いなんです。

ですが、ウェーディングをすれば高確率でバスが釣れる。

そんな、ウェーダーで琵琶湖で釣りをするときのポイントを紹介していきます。

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基本は西岸

ウェーディングをして琵琶湖で釣りをするなら基本的には西岸エリアです。

西岸エリアは下阪本、真野浜など琵琶湖の超有名ポイントが数多く存在するエリアだからです。

そのなかでも、個人的に好きなエリアを紹介していきます。

下阪本エリア

下阪本エリア以外にも有名なウェーディングポイントがあるのですが、下阪本エリアは爆発力のあるエリアです。

下阪本の浜は大きな岬のサンドバーになっているポイントが2つあります。

まあ、行ってみればすぐにわかります。

その岬上にベイトが回遊してきたポイントで釣りをしていればヒットする確率があがります。

東岸エリアもおもしろい

琵琶湖といえば、浜のウェーディングというイメージがある琵琶湖ですが、実は東岸エリアの浜ではないエリアもおすすめです。

東岸は石積みブロックが数多くあるエリアでウェーディングするのも実はよく釣れたりします。

東岸のウェーディングでしか入れないエリアだからこそやってみると、プレッシャーも低く、のんびりと釣りができるので、僕は東岸でウェーディングするほうが好きだったりします。

まとめ

基本的に琵琶湖はウェーディングしようとすれば、どこでもできます。

とにかく自分でいろいろランガンしてみて、のんびりとできるウェーディングスポットを探してみてください。

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