琵琶湖のバス釣りに電車で行く時のポイント(学生必見!!)

琵琶湖は県外からいろいろな人が来ますよね。

僕もある意味県外から移住してきたものですが。

そんでもって、琵琶湖って車以外にも電車で来る人が多いんですよね。

今や超人気釣りガールとなったりんかちゃんも昔はよく京都から電車で琵琶湖に通ってましたよね。

そんぐらい、電車で琵琶湖に行ってもいきなりデカいバスが釣れるポイントに行けるのが琵琶湖です。

では、実際にどのようなポイントに行けばいいのでしょうか?

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南湖西岸エリア

南湖西岸エリアが1番、駅から近くすぐにポイントにつけます。

しかもそのポイントはオールシーズン釣れるポイントです。

ズバリそのエリアとは、浜大津エリア付近です。

これは、真冬でも釣れるし、夏場でも水深があるので、水温が安定して比較的釣りやすいエリアになっています。

それでいて、駅から歩いて10分前後で着いちゃうチョーお手軽なオカッパリエリアなんです。

実際はどの駅で降りればいいのか?

では、具体的にはどの駅から降りればいいのでしょうか?

一番の理想は浜大津駅です。

それが、難しかったら島の関駅、石場駅で降りことをお勧めします。てか、駅だから確実に浜大津駅で降りられますよね。

琵琶湖に電車で行く際の注意点

わかってはいると思いますが、平日の通勤ラッシュ時には絶対にやめましょう。

僕は1度この経験をなぜかしてしまっているので、本当に最悪ですよ。

気持ちよく釣りに行きたいのになぜか、朝からギューぎゅー。

ロッドのガイドが通勤カバンにぶつかりまくって周りにも迷惑がかかるし、本当に最悪でした。

なので、平日なら絶対に通勤ラッシュを避けましょう。

また、帰りも同じですからね。

必ず通勤ラッシュを避けること。それが一番大事です。

あなたの大事なロッドのためにも。

それでは、また!!

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