春の琵琶湖でオススメのラバージグ

ちょりす(‘Д’)

最近、仕事の上司が意外にいい人かもしれないと思っている管理人です。

そんなことはどうでもいいのですが、季節は春。舞台は琵琶湖。

そんなとき考えられる選択は

巻物?打ちもの?

まず初めに考えることではないでしょうか?

まあ、釣り具屋で道具をそろえるという人もいると思いますがw

しかし、春は巻物とよく言われますが琵琶湖で一日中巻くのって正直しんどいというのが正直なところです。

そんな、怠けものの管理人が巻物につかれたときに多様するのが

ラバージグです。

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オススメのラバージグ

まず初めにおすすめのラバージグですが

それは

正直どれでもいいです。

ラバージグはラバーがついていてヘッドが重けりゃいいっしょというのが個人的な管理人の意見です。

しかし、その中でもやはり優秀なラバージグがあるのも事実。

そんな、ラバージグはなんでもいいと内心思っている管理人でも

これはいいね!!

とおもっているラバージグがあります。

それは、ズバリ

見つかりませんでした(2017年現在)

やはり、琵琶湖のラバージグにおいて大切な要素は頑丈なフックぐらいなので、デプスとかデカバス用に設計されたジグならなんでもいいとおもっているのが正直なところです。

僕はワゴンセールとかで売っているジグを大量に買いますけどねw

しかし、オススメのスイムジグ専用のラバージグはあります。

それは、

モザイクジグです。

これは、創造期的でほかはないジグで使っている僕も

これはいいね!!

そうおもったジグです。

まあ、モザイクジグに関しては詳しく書くのでまたの機会に!

まとめ

ラバージグなんて所詮ラバーのついた重い針です。

しかし、これは琵琶湖における話でカスミ水系とか打ちものメインのレイクなら話は別です。

春の琵琶湖におすすめのラバージグは

頑丈なフックと重いウエイト!!