琵琶湖の数釣りはウォブリングで決まり♪

どうも、管理人です♪

僕が最近ハマっていること。

それは、朝起きたら布団に入ったままノートパソコンを開いて文章を打つことですね。

これは僕の尊敬する茂木健一郎さんがやっているのをパクってやってます。

なんかね、今もそうなんだけど、これやってから1日の活動をすると頭が動くんだよね。

まさに脳トレ。

はい、そんなことよりもウォブリングの解説をしていきます。

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ウォブリングの特徴

みなさん、ウォブリングって知ってますか?

ちっちゃいワームで安くて釣れるサターンワームに似ているワームなんですけど。

そのジャッカルから発売されているウォブリングが琵琶湖の渋い時間帯の数釣りにすごい最適なんですよね。

そのウォブリングの釣れる秘密に迫ってみましょう♪

このルアーの釣れるといわれる特徴は、

・小さいのにしっかりとボディがうねってウォブルをする

・ゆっくり巻いてもテールがピリピリと動く

小さいのにしっかりとボディが動くというのはすごい大事な要素ですよね。

だってさ、ちっちゃいのにアクションがなかったらなかなか気づかないもんね。

少なくとも僕はなるべく動いてくれるワームが好きです。

ゆっくり巻いてもテールがピリピリ動く

これはね、マジで大事な要素。

ライトキャロとかで使ってスローで巻くスタイルの巻きキャロなんかにも全然使えるし、何よりもサーチベイトとして優れているからね。

まとめ

巻きでも使えるウォブリングはもはや琵琶湖の数釣りには最適ですね。ただ管理人的には滅多に使わないけど。

ストロングな釣りが好きな方は必要ないけど、家族とかカップルで釣りをする方はあると周囲から尊敬されることは確実ですね。

それでは。

琵琶湖の数釣りはウォブリングで決まり♪を最後まで読んでくれてありがとうございました。