琵琶湖で絶対的定番はデスアダー6インチ

コンチハ、管理人です。

琵琶湖で有名なルアーメーカーと言ったらデプスですよね。

なんせ琵琶湖で誕生したメーカーみたいなもんですからね。

そのデプスから出ている代表的なソフトルアーと言ったらデスアダーではないでしょうか?

琵琶湖の絶対定番的なデプスから発売されているデスアダー6インチについて管理人の使い方を紹介します。

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デスアダーとは

発売当初は衝撃をうけたのをいまでも覚えています。

当時にしては規格外にデカイルアー。

そして、圧倒的なデカバス率。

戸惑いながらも使っていた当時を思い出しましたね。

そんなデスアダーですが、今では6インチなんかを使っていても当たり前になっています。

しかーし、釣果は相変わらずメチャ釣れます。

基本はノーシンカー

やっぱりデスアダーはノーシンカーに限ります。

使い方は簡単。

遠投して、放置、ジャークして放置。

これを繰り返します。

僕の友達はこれでデカバスを量産しています。僕はいまとなってはだるいんであまりやりませんが。

まあ、手堅く釣りたい人には間違いない釣り方かと。

表層引きもあり

朝マヅメ、夕マヅメなんかはデスアダーの表層引きも有効になってきます

使い方としては、投げて表層を一定層を引くだけです。

また、管理人はネイルシンカーで調整して速度を調整しています。

これは梅雨の時期にも釣れるメソッドなので、一度釣り方を覚えてしまえば心強いルアーとなりますね。

まとめ

デプスから発売されているルアーは名作が多いですが、デスアダーのその内の一つ。

いろいろなサイズがあるので自分なりに使いやすいサイズを見つけるのも大切ですね♪

それでは!

琵琶湖で絶対的定番はデスアダー6インチを最後まで読んでくれてありがとうございました♪