春はデスアダースティックの使い分けを意識

春って、一時的に巻物が効かなくなる季節がありますよね?

それが、アフタースポーンってやつですけど、

その時期は、バスが浮いていて体力がない状態なので、極力スローに誘う必要が出てくるんですけど、僕の場合、春の琵琶湖はデスアダースティックのサイズを使い分けて釣りをしています。

使い分けるサイズとしてはずばり

5.5インチと6.5インチです。

使い分けとしては8割がた5.5インチで残りの2割が6.5インチです。

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デスアダースティックの使い分け

デスアダースティックの使い分けはシンプルです。

5.5のほうが無難に釣れるから。そして、6.5インチのほうがでかいの釣れる確率が高いから。

まあ、そんな感じです。

でもね、春に関しては5.5インチでも十分でかいのが来ちゃいますぜ。

なので、デスアダースティックを使う際はなるべく太いライン(最低14ポンドはほしい)を使うのがベストかと。

リグはウルトラライトテキサスかノーシンカーの2通りで

飛ばす!そして待つ!

そして、こなかったら回収的な感じでテンポよくサーチしていきましょう。

そのうちラインが走ってフルフッキングまでいっちゃいますからね♪

一番は6.5インチがおすすめ

みんな5.5インチを使いたがりますけど、実際は6.5インチのほうが個人的には釣れると思っています。

これは、バスに気づいてもらいやすいというのが一番強いからかと。

はじめは、デカいと思うかもしれませんが、琵琶湖のバスは基本的にデカいので、全然釣れます。

それではまた!

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